VOICE OF PLEASURE

成婚者の喜びの声 / No,53 会社員編

ハッピーカムカムでは、成婚された方に「成婚アンケート」を書いていただいております。
ここでは、成婚アンケートを書いていただき、掲載しても良いとおっしゃっていただいた会員様をご紹介させていただきます。

成婚者
アンケート

A さん30代(会社員)& T さん30代(会社員)

  1. 結婚相談所を利用したいと思ったきっかけは何ですか?

    Tさん: 年齢的に結婚を考えるとしたら早い方が良いのかなと思いましたが、初対面の方と話をするのが得意ではなく、自分の相手選びにも自信がなかったので、サポートしていただける環境があるならお願いしてみたいと思いました。

  2. ハッピーカムカムを選ぶ前にご検討した相談所等はありますか?

    Tさん: 当初、無料相談に伺ってみることを考えたところがありました。

  3. ハッピーカムカムを選んでいただいた決め手は何でしょうか?

    Tさん: 相談所の紹介をしているサイトの評価が高かったこと、口コミの評価が良かったこと、それぞれの評価されている内容に、安心感と魅力を感じて、無料相談に伺いました。それ以降、入会までの間も、とても親切に相談にのっていただいたので、入会を決めました。

  4. 相談所を掛け持ちでご活動していましたか?

    Tさん: 掛け持ちはしていません。

  5. ハッピーカムカムは、ほかの相談所と違って、どんなイメージ、もしくは、ハッピーカムカムならではの部分があれば、お教えください。

    Tさん: 他の相談所さんをよく知りませんが、本当に細やかに丁寧にサポートしていただいて、私の考え方や行動を、良い方向へ変えてくれました。

  6. 今の旦那様と出会えるまで、お見合いは何回されましたか?

    Tさん: 初めてのお見合いでした。

  7. 結婚を意識されるまでに所要したお時間は?又、きっかけは?

    Tさん: お相手の方は早くに結婚したいお気持ちがあり、お見合いの時から結婚をイメージしたお話をたくさんしてくださったので、割と早い時期から漠然と考えていました。その後も常に結婚のお話をしていただきながら、私の気持ちが追いつくまで待っていただき、お見合いから2か月弱でプロポーズしていただきました。

  8. プロポーズの言葉とシチュエーションを教えてください。

    Tさん: 夜景のキレイなレストランで、「結婚しよう!」と書かれたデザートプレートが出てきて、飾っておけるバラの花とお手紙をいただき、プロポーズしていただきました。

  9. 将来どのような家庭を築いていきたいですか?又、そのために努力していきたいことがあれば、教えてください。

    Tさん: お相手の方も話し合うことをとても大切にしてくれる方なので、会話を大切に、お互いが笑顔で自分たちらしく過ごせる家庭を築いていきたいと思っています。そのために、私も、嬉しいこと嫌なことなどの自分の気持ちを、ちゃんと伝える努力をしたいと思います。

  10. ○○様にとって婚活はどのような時期でしたか?

    Tさん: 自分自身の考え方や生活の仕方、価値観を、見つめなおす時期でした。

  11. これから当社にご入会される方へのメッセージを一言お願いします。

    Tさん: 私は担当の方にたくさんメールで相談させていただき、その度に新しい視点や考え方、行動の仕方を教えていただくことができました。最初は「自分は自分らしく自分のままでいた方が良いんじゃないか」とか「私には無理」と思うこともありましたが、今ではそのアドバイスを受け入れて、自分が変わることが必要だったんだと思っていて、変われた今の自分を大切にしたいと思っています。私は少し相談しすぎだった気がしますが(笑…)、すごく素敵なアドバイスをたくさんいただけるので、ぜひ担当の方とたくさんコミュニケーションをとって、幸せになってもらいたいなと思います。

担当アドバイザー岡部

担当アドバイザー
岡部

アドバイザーからのコメント

とても純粋で素直で真面目なお人柄の方で、こんな世の中の苦労とか知らなさそうな見た目からはとても想像もつかないよう無いような、どんな女性でも相当なトラウマになる経験を10代の頃から沢山されていて、それでも一人で生きていくには大変だからと、ご両親もきっと心配されてたと思います。

これ迄の事、不安、悩み、多くのご相談が毎日のように頂きました。
彼女の沢山の鍵がかかった扉の鍵を、ひとつひとつ、開けていく毎日が続きました。
その鍵が沢山開き始めた頃、彼に出会い、交際となりましたが、
彼は、そんな純粋で素直で真面目な彼女をとても気に入っていただいたのですが、
もういいから今から結婚しよう!という位の勢いで、彼女に猛烈アタック。

とはいえ、まだまだ沢山の鍵が残っている彼女にしてみれば、
同じような経験が蘇って、またああなっちゃうんじゃと怖がる事に。

すかさず彼の担当様にご協力いただいて、出来るだけ彼女の歩みが遅いから、急がずにゆっくり向き合ってすすめてほしいことを頼み、普通なら途中で面倒くさくなって辞めてしまう位のスピードに、彼も一生懸命向き合ってゆっくり彼女の状況を相談所の担当経由で確認しつつ、確実にすすめていただいたおかげで本交際へ。

末永くお幸せに!